日記の最近のブログ記事
夕方仕事が終わってから、主人と西の久保公園に散歩に出かけました。
歩きに来ている人が結構おられました。
湖に群生しているこの花は何でしょう。
名前も知らないけれど、とてもきれいでした。
アジサイも夕日に照らされて色鮮やかに咲いていました。
お茶室の中をのぞかせてもらいました。
一度お茶席にお呼ばれしてみたいですね。
菖蒲の花もきれいでした。
種類がたくさんありますが、違いがよくわからないまま、きれいだなあと見ていました。
かえるの鳴き声がとても大きく聞こえます。
どんなに大きな蛙だろうと除いてみると、いました、いました。
小さな蛙でした。
じっと見つめると、ピタッとなくのをやめました。
しばらく、じっと待ってみることにしました。
しばらくしたら、鳴きはじめました。
頬を大きく膨らませて。
こんな小さな蛙から、あんなに大きな声が聞こえるんだとビックリしました。
歩きに来ている人が結構おられました。
湖に群生しているこの花は何でしょう。
名前も知らないけれど、とてもきれいでした。
アジサイも夕日に照らされて色鮮やかに咲いていました。
お茶室の中をのぞかせてもらいました。
一度お茶席にお呼ばれしてみたいですね。
菖蒲の花もきれいでした。
種類がたくさんありますが、違いがよくわからないまま、きれいだなあと見ていました。
かえるの鳴き声がとても大きく聞こえます。
どんなに大きな蛙だろうと除いてみると、いました、いました。
小さな蛙でした。
じっと見つめると、ピタッとなくのをやめました。
しばらく、じっと待ってみることにしました。
しばらくしたら、鳴きはじめました。
頬を大きく膨らませて。
こんな小さな蛙から、あんなに大きな声が聞こえるんだとビックリしました。
渡航歴のない一般人にも、新型インフルエンザの発症が確認され、数が増えていっています。
大阪、神戸では、休園休校措置がとられ、社会への影響も大きいようです。
海外渡航歴があって、発熱等インフルエンザ症状がある人が、"発熱外来"を受診するようにという話でしたが、もう特別の人だけの問題ではなくなってきました。
天草は、エアラインで神戸とつながっています。
厚生労働省の<「患者や濃厚接触者が活動した地域等」の範囲>も、5月17日夜の時点で、次のように変更されています。
スタッフや一般の患者さんの健康を守るにはどうしたらいいのでしょう。
「季節性のインフルエンザと同様に考えてよい」と、早くはっきりと声明を出してもらえたらなあと思います。
大阪、神戸では、休園休校措置がとられ、社会への影響も大きいようです。
海外渡航歴があって、発熱等インフルエンザ症状がある人が、"発熱外来"を受診するようにという話でしたが、もう特別の人だけの問題ではなくなってきました。
天草は、エアラインで神戸とつながっています。
厚生労働省の<「患者や濃厚接触者が活動した地域等」の範囲>も、5月17日夜の時点で、次のように変更されています。
兵庫県神戸市(東灘区、灘区、中央区、兵庫区、長田区、北区の区域に限る)、兵庫県芦屋市の全域、大阪府豊中市の全域、大阪府吹田市の全域、大阪府茨木市の全域
「この地域に行って帰ってきて、インフルエンザ症状が出た方」が、クリニックに来院された場合、どうしたらいいのでしょう。
防護服やゴーグル、特別のマスクなどは、用意していません。スタッフや一般の患者さんの健康を守るにはどうしたらいいのでしょう。
「季節性のインフルエンザと同様に考えてよい」と、早くはっきりと声明を出してもらえたらなあと思います。
「ラーメンをひっくりかえして、やけどした。足を冷やしたが、昼寝したら水疱ができていた。」と2歳の女の子が来院されました。
冷やしたのはどれくらい?とお聞きしたら、10分ほどとのこと。
冷やす時間もちょっと少なかったのでしょう。
右ひざに、10cm四方の発赤と水疱がいくつかできていました。
水疱も破れて、死んだ皮膚が少し残っていました。
死んだ皮膚を除去して、ラップ療法の開始です。
プラスチベースを塗布したラップで覆いました。
最初の数日は、おとなしくしてたので、ラップもずれなかったのですが、傷がよくなってきたせいか、動きが激しくなり、ラップがずれるようになりました。
それで、プラスチベースを、ZNC(プラスモイスト)に塗布して、それを創面にあてるようにしました。
これはとってもうまくいきました。浸出液も適度に吸ってくれて、具合よかったです。
順調な経過で、ほぼ上皮か完成したのが、下記の写真です。
受傷10日目です。
とっても上手になおせたと思います。
おかあさんが、おうちで、消毒していなかったので、傷が深くならずに、こんなに早く治ったのだと思います。
冷やしたのはどれくらい?とお聞きしたら、10分ほどとのこと。
冷やす時間もちょっと少なかったのでしょう。
右ひざに、10cm四方の発赤と水疱がいくつかできていました。
水疱も破れて、死んだ皮膚が少し残っていました。
死んだ皮膚を除去して、ラップ療法の開始です。
プラスチベースを塗布したラップで覆いました。
最初の数日は、おとなしくしてたので、ラップもずれなかったのですが、傷がよくなってきたせいか、動きが激しくなり、ラップがずれるようになりました。
それで、プラスチベースを、ZNC(プラスモイスト)に塗布して、それを創面にあてるようにしました。
これはとってもうまくいきました。浸出液も適度に吸ってくれて、具合よかったです。
順調な経過で、ほぼ上皮か完成したのが、下記の写真です。
受傷10日目です。
とっても上手になおせたと思います。
おかあさんが、おうちで、消毒していなかったので、傷が深くならずに、こんなに早く治ったのだと思います。
Prospective Studies Collaboration(PSC)の研究グループが実施した共同解析で、「BMIが、単独で死亡の強力な予測因子であり、死亡率はBMI 22.5~25.0kg/m2で最も低く、この範囲以上でも以下でも死亡率が上昇する」ことがわかったそうだ。
http://www.ctsu.ox.ac.uk/projects/psc
「BMIが、5上昇すると、死亡率が30%上昇する。
糖尿病では、BMIの5上昇は死亡率60-120%上昇につながるとも。
BMIが22.5より低いグループでの死亡は、呼吸器疾患や肺癌と関係がある。
とくに喫煙関連疾患と関係がある。」
http://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(09)60318-4/fulltext
自分のBMIをはかりなおしてみました。
BMIは、体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)で計算できます。
私のBMIは、20です。
このごろ運動できていないので、体重を作っているのは脂肪で、
背中やお腹周りがたぷたぷしています。
運動して引き締めて、BMIをもう少しアップしたほうがいいと思いました。
http://www.ctsu.ox.ac.uk/projects/psc
「BMIが、5上昇すると、死亡率が30%上昇する。
糖尿病では、BMIの5上昇は死亡率60-120%上昇につながるとも。
BMIが22.5より低いグループでの死亡は、呼吸器疾患や肺癌と関係がある。
とくに喫煙関連疾患と関係がある。」
http://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(09)60318-4/fulltext
自分のBMIをはかりなおしてみました。
BMIは、体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)で計算できます。
私のBMIは、20です。
このごろ運動できていないので、体重を作っているのは脂肪で、
背中やお腹周りがたぷたぷしています。
運動して引き締めて、BMIをもう少しアップしたほうがいいと思いました。
